|
彼女はいったい何がしたいのだろう・・・
彼女は充分必要とされている。 誇れる自分にしかできない、あなたにしかできないものをもっている。 あなたは特別におもわれている。 誰だってがんばっているのに、必要と言葉に出されなくて、苦しんでいる。 みんなその中で信じてがんばってきている。 一番、言葉や態度で表されているのはあなたなのに、まだ何かをもとめるの? まわりは、それを見て苦しんでいる。 せっかく作りあげたものたちを、かき乱すのはやめて・・・ 心配しなくても、あなたは求められている。 ただあなたが求めるものが多いだけ・・・ 言葉と行動がたまにずれているんだ。 もっと自分を信じて・・・ まわりもよく見て・・・ あなたは、あなたならできるよね?
今日新しく始めたバイトの初出勤だった。
っていっても、映画館だから売ってるものが違うだけで、やることは前と同じ。 時給750円の電車代も出ない。 ほんとは、ここ何ヶ月バイトしてなくてほんとにお金にそこがついたから、とにかく稼がなきゃ!!って探してたのに、結局安くてもやりたいものにしてた。 4月からは勝手に予定が決まってしまう生活。 今は、何やるにもやりたいことをしなくちゃ!! よく、「お金はないんじゃなくて、作るものなんだ!!お金ないから無理とかありえない!!」 ってある人はいいます。 あたしも、賛成!!お金は作ることができるけど、過ぎていく日々は二度と作ることはできないから。 そうやって、誘われたら行くし、忙しくても、お金がなくても、遊んできた。 でも、さすがにやばい、お金がない!!!!!!! 遅刻やメールはルーズな私だけど、お金だけは決していや。それだけは、されてもしない。 でもでも、この前お金をかりてしまった!! 早くかえさなきゃ!私を信用してくれたんだ。 絶対うらぎらないよ! 結論。 時間はお金で変えないもの。 でも、お金は自分で稼ぐもの。がんばろっ。 そして、大学生活あと4ヶ月。。。 楽しく突っ走れ!!!!!!! # by snowone6 | 2004-11-11 02:30
初めて会ったのはいつだろう・・・
高校一年の時、 彼女はすぐ目立ってた。私立で規則の厳しい学校の中で、ギャルがいたらやっぱり目立つ。 アタシはクラスも違うし、ふっつーなのできっと彼女の方は顔も知らないだろうし、仲良くなることは、まずないと思ってた。 高校二年の時、 同じクラスになった。何人かギャル軍団が一番後ろに固まってて、ほっんとビビってた。 選択授業の時に、隣の席で、昔付き合ってた彼氏の友達とつきあっているらしく、少し話すようになってきた。それでもアタシはビビってた。 でも、話すようになると慣れてきたのか、ぜんぜん怖くなかった。むしろ彼女も仲良くしてくれていろんな話をするようになった。 彼氏がアタシと同じ駅に住んでいて、彼女も近くに住んでいるので夜急に会いに来たりした。 結局3年も同じクラスだった。 ある日、父親について話してくれた。 ガンでずっと寝たきりなんだって・・・ もう長くないって・・・ だから彼女はまじめになるって、受験勉強をすごいがんばっていた。 その話を聞いたとき、何もいえなかった。アタシのまわりには幸いそんな環境がない。 気持ちがわかってあげれない。でも友達に同情とか哀れんだりするのは嫌だった。 しばらくたって、相変わらず彼女は受験勉強をがんばってた。 ある天気のいい、体育の授業の休憩中。 ひさびさに、お父さんの話をしていた。最近調子がいいっていっていた。 その日の夜、彼女から何回も連絡がきていた。「今から会おう」って言われた。 それまで寝てたから、一瞬(めんどくさいなぁ。)って思った。でもいいよん!と言って出かける準備をしていたら、また連絡が来て、「やっぱり親に家にいなさいって言われた」って、泣いていた。 あきらかに様子がおかしい。 彼女はほんとほそぼそと精一杯の声で「お父さんがいなくなちゃった・・・」って・・・ 自然に涙が出てきた。なんていってあげていいかわからない中、話をしていた。ほんとは今すぐ行ってあげたかった。でもやっぱりお母さんの言うとおり、お父さんのそばにいてあげな。といって、電話を切った。 涙が止まらなかった。人が死ぬということをその時知った気がする。 次の日学校に行ったらアタシと同じ顔をした子が二人いた。それぞれ彼女と仲がよく彼女から連絡がきていたのだ。 私たちはとにかく彼女にできる限りのことをしてあげようとした。 無理やり、ご飯を食べさせたりもした。できるだけそばにいた。 そうして、今もゆういつ会う4人になった。 彼女がいてこそ4人なのだ。 人の命のこと一番知っているのが彼女なのに、そんなことをしてしまうというのは、それほど苦しい思いをしているのだ。 彼女は昔の思いを我慢し続けたそのトラウマと今戦っている。感情を失くしてしまったらしい。 彼女は高校時代で止まってしまっているといった。 私たちが止めてしまったのかもしれない。 彼女の止まった時計のネジを私たちがまわしてあげればいい。 時計を失くしたわけではないのだから・・・
今日高校の時の友達にあった。
なんだかんだみんな忙しくて、なかなか会うことができなかったから4人で会うのは去年の夏ぶり。 一人はアタシと大学も一緒なのに春学期に1度偶然あったくらい。 もう一人は、高3の夏とか毎日のように会ってた子。他の大学に通っていてやはりなかなか会わなかった。 もう一人の子は、大学には行かずに芸能活動をしてがんばっている。たまに、映画とかで一瞬映ってびっくりする。 ほんとにまぁーったく会ってなくて、連絡もとってないのに会ったら昔と変わらないノリで懐かしい人の話とかしてもりあがってる。 それがほーんとに居心地がいい!! アタシはよくメールを返さないから、いつも怒られる。でも、みんな笑って流してくれるんだ。 ふだん会ってなくても会ったら普通。それがアタシの友達の理想。だって一番自然だと思う。 でもお互い、何かあった時には一番に考えてあげたい。駆けつけてあげたい。 今日もいつもどうり楽しく話してた。 なーんか、変!! いつもより元気のない子がいた。 途中で気がついて聞いて見た。 どうやら病気らしい。 だから、食欲なかったのかぁ。 最近入院してたらしい。 ん?大丈夫なのか? 自殺をしようととしたらしい。 ?! はじめ、誰も何も言えなかった。。。 カウンセリングをうけていて、夜眠れない時に睡眠薬をもらったらしく、それを大量に飲んで病院に運ばれたらしい。 みんな、きっと言葉にできないくらいショックだったけど、暗くなったらつらいだろうって、いつもどうりジョーク飛ばしたりしてた。 ショックだった。 彼女のほんとの意志じゃなくても、彼女がこの世を去ろうとしていたこと。 自分がそのsosに気がついてあげなかったこと。 みんな忙しくてなかなか会えなかった。 彼女がそんな行動にでる前にあってあげたかった・・・ いや、そんな過去を後悔しないで、今を見よう。 今アタシにできること。 あなたが必要だと思うこと。 アタシにとってあなたはいなくてはこまります。 # by snowone6 | 2004-10-27 02:06
1982年4月3日、近所の病院で元気よく生まれた。
本当は、母の実家で産むことになっていて、帰る前に病院に行ったら、もう生まれるからダメ!!って言われたらしい。 結局、おばぁちゃんに来てもらった。 どうやら生まれる前から人騒がせだったらしい・・・ 父、母、4つ上の兄の4人家族。 父は私が生まれた時、ゴルフに行っていたらしい。 兄は、私に会いに病院来たと思ったら、コーヒー牛乳を飲んだらすぐ、帰ろうー!! って言ってたらしい。 こんなんで、愛されていけるのかぁー??って思うくらいだけど、楽しく、不自由なく育ちました。 たーだ、今でもこのことを言って、おとーとアニキをイジメルけど・・・(笑)
ついにつくっちゃった。!!
パソコンが、というか機械にもめちゃめちゃうといのに。 みんなが、ブログつくってるのを見て、よくこんなにかけるなぁーって感心してた。 文章もうまいし、それに自分のこといっぱい書いててすごいなぁーと思ってた。 でも、恥ずかしくて見ないようにしてたよ・・・ というわけで作ったはいいけど、おっしえなーい!! 気がついた人いらっしゃーい! # by snowone6 | 2004-10-20 01:35
|